Category Archives: 喋る囈言

To South, To Magellanic Clouds

The days shift; the seasons revolve; The flowers bloom, and bloom again. Yet my determination stands. Volition, fortitude, endurance. Never have I faltered, nor will I recoil. Because I know– That one day I shall have a different sky, In … Continue reading

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1.44ドルで三冊の小説を買いました

ハッハッハ、先ずこの題名はちょっと人目を引く為に態と目立ちっぷりをしていることを認めます。但し、1.44ドルしかVISAで支払わなかったのは事実です。勿論、他にもう一枚25ドルのギフトカードをVISAと一緒に使用した訳なのですから。それにそのギフトカードとは、偶然で会社のある活動に、無料で頂いたものです。一応自分の財布から出した金ではありませんでしたから、どうやら俺は題名に嘘をついていませんだろう。 「Interpreter of Maladies」この小説は俺の一番読みたい本の並びに入ったのは、凡そ三年振りだろう。最初に読んでいたのは俺の大学の頃のことでした。その時、俺はある英語執筆と言う課程を出席していて、担任のアメリカの先生からその本の最終の一編の短編小説を読ませて頂きました。とても素晴らしい作品でした。後はピュリッツァー文学賞の2000年受賞作品と言う事実を知っていた時は、ちっとも驚きませんでした。そしてその頃からずっと全書を読んでみたいですが、国内で買えなくて仕方なかった。 「Shanghai Baby」と言う本は中国語版なら昔読むことがありますけれども、確か何時が読んでいたのは、それにその本の中には何を書いていたのは、すっかり忘れてしまいました。その後のある日、偶然にSMTH BBSのEnglish Club掲示板でその本の英語版の第一章を一気に読みました。まさかそんないい雰囲気で、原著を遥かに超えていたんだに違いないと思われました。その日から全書の英語版を大変探しましたんだ、けれども中国版の原著は政府に禁書とされていました上に、英語版はますます国内で入手不可能と決まっていました。(因みに、この英語版の第一章はAmazonで無料で読むことが出来ますよ。) 「The Hours」正直に言ったら前にこの本は全然知りませんでした。同名の映画は見たことがありますけれども、別に深い印象なんか受けませんでした。そして買ったと言う理由は、何故ならばただその半額以下の4.99ドルの値段であることからです。上の二冊並びだけでは、注文の金額は25ドルにまだ及ばない限り、Amazonの無料配達サービスを貰えないのです。(因みに、この本もピュリッツァー文学賞の1999年受賞作品のことが判りました。一体どんな雰囲気の本だろう。ちょっと楽しみにさせられていますよね。) Bought Three Novels with 1.44 Dollars LOL. First, I must addmit that this title is some kind of "Bluffing to attract your eyes". Although I did just pay $1.44 with … Continue reading

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やれやれ

やっぱりサラリーマンになった以上、BLOGの更新には時間も気分も無くなっちゃった… 果然做了上班族以后,更新BLOG的时间和心情都没有了…  

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「もらい泣き」「うれしいこと」「アリガ十々」

終わった。俺の学生時代と共に、終っちゃった。今学期の日本語コーナーは昨日が最終回だった。その為に、貞子と巻き巻き君とボスYUと達人KOとみどりさんとゆうかさんとはるかさんと俺と、みんなで一緒にパーと飲み会に行ったんだ。でもチンカさんとやんさんがいないから、ちょっと残念だった。飲み会が終わって、夜中二時にその店を出た後、みんながまだ盛り上がってたから、また二回目に飲もうと決めたんだ。 普段は俺が絶対に酒を飲まないのに、昨日は何杯も飲ませられた。だって胸がなんか苦しくて抑えなかった。数えれば、俺は最初回の日本語コーナーに参加する時から昨日かけて、すぐ二年が経っていっちゃった。俺はいつもアニキと呼ばれてたが、勿論実は一番年上じゃないんだ。でも今見れば、確かに俺がみんなよりこの学校そしてこの日本語コーナーから、一番早い出る者だ。この二年間、色んな中国人と日本人に会わせてよかった。友達になれてよかった。みんなと一緒に楽しい時間を送って本当によかった。誠に感謝している。みんなと話し合ったり、笑ったり、歌えたり、四方山話を喋ったり、気軽くふざけたりして色々な思い出がきっと忘れない。みんな一人一人の顔が一片一片の温もりになって心の奥に刻まれてくれるはずだ。 昨日の別れを惜しみながら、来年は俺が南へ行かなければならない。それでみんなにいつかまた会えるか分からない。では、ここで改めて、協会員でもなく部活員でもなく係員でもなく、ただ常連になる手伝いの俺が、この二年間みんなに色々大変お世話になって有難う。 いや、気持ちは言葉で無力だ。散るが為に花は咲く、咲くが為に花は散る。さようならはいらない、みんな、お元気で。また、いつか花が咲く折に会おう。 アニキ より 結束了。和我的學生時代一起,就這樣結束了。本學期的日語角終于在昨天走到了最終回。也正是因爲這個原因,貞子、卷卷、余頭、黃師傅、翠翠、優香、小遙,再加上我,大家决定一起去腐敗喝個痛快。但是由于陳會長和賢道兄有事不在,稍微留下了點遺憾。腐敗酒會結束,半夜兩點鐘從店裏出來之後,由于大家的興致仍然很高,所以就决定再去第二家繼續。 對于我來說平時是絕對不喝酒的,但昨天終于還是被灌了好几杯。因爲胸中實在是被某種感情壓抑的無法忍受。數起來從我第一次參加日語角到昨天爲止,不知不覺中已經過去兩年了。雖說我一直被以「アニキ」稱呼,當然其實我幷不是衆人中年齡最大的。然而現在看來,相比大家,我確實成了從這個學校以及從這個日語角,最早離開的人。在這過去的兩年間,能和許多中國人以及日本人相見相知,幷且成爲朋友,大家一起度過許多愉快的時光,真的是很開心的一件事。真心地感謝大家。和大家一起對話,談笑,唱歌,八卦,以及隨意地開些玩笑,這許多許多的回憶又怎能忘記。大家那一張張的笑臉也一定會成爲一片片的暖意深藏在我心中。 一邊珍惜昨日的離別的同時,明年我却不得不向南方遠行了。不知以後何年何月才能与大家再相見。那麽,就讓我這個既不是協會會員,也不是社團成員,又不是工作人員,僅僅是成爲常聯的一個打雜幫忙的人,再一次地,向多年來受大家關照道聲謝。 不,一聲謝謝是不够的,內心的情感無論用怎樣的語言來表達也總是蒼白無力的。因爲花謝所以花會開,也因爲花開所以花會謝。不需要説再見,大家,保重。愿我們再次相聚在花開的時節吧。 アニキ 谨呈

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「天気がいいですから、散歩しましょう!」

今日の日本語能力試験は大変だった。   試験が八時半に始まるのに、昨日夜更かしのせいで、俺は今朝目が覚めた時は既に八時三十一分に過ぎた!試験を止めようと思っていたが、せっかく申し込んだから、それに申し込み料も高いし、やっぱり諦めないって自分を励ました。   そう決めたら、乱暴に服を着て、顔も洗わず、歯も磨かずに、一生懸命試験会場に向いて自転車を走らせた。   冬の寒い風を浴びて辿り着いた途端に、自転車を目茶に置いて予定の教室へ走り出した。慌てて席を取ったばかりに間もなく試験開始のベールが鳴いた。「間に合ってよかった」と俺がやっと吐息をつけた。   でもこの間は試験準備をすっかりしてなかったから、そして試験当時は頭が眠くて腹も飢えてたし、完全に不状況だった。さあ、一体試験結果はどうなるかな。Orz   今天的國際日本語能力考試真是太失敗了。   考試是早上八點半開始進場,但由于前一天晚上熬夜的緣故,等我早上睜眼一看已經過了八點三十一分了!本想算了不去參加考試了,但考慮到好不容易才報上名,而且報名費也挺貴的,于是對自己説怎能就這樣輕易放弃呢。   既然决定了還是要去考,所以立刻胡亂地穿上衣服,臉也來不及洗,牙也來不及刷,急匆匆地騎上自行車就向考場進發了。   在冬天刺骨的寒風中好不容易騎到了考場,慌張地把車子隨便一撂就開始找教室。當找到座位后剛一坐下,考試開始的鈴聲就響了。「還好趕上了」,總算可以鬆口氣了。   但是最近這段時間內完全沒有做過考前準備,此外考試的當時又困又餓,完全不在考試狀態中。唉,到底考試結果會如何呢?Orz  

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四葉のクローバーと回る自転車輪

近頃、俺は「Honey & Clover」と言うアニメを一気に見尽くしました。最初の何回を見る時は「まだまだなアニメだなあ」って思っていたのに、第二十二回に竹本君は自分を探す旅に出るところに見たのは、何だか俺は心の中にずっと纏まれなかった幾つの結びがぱらぱらと解けたような気がしました。なぜこんなに悩んできたんだとか、どんな日々を送りたいのとか、俺にとって大事なことは一体何なんだろうとか、いつもいつも答えられずふらふらしてきた俺は、やっと奴らに縛られなくなりました。感謝しています、竹本君に。 勿論、俺は今以上の問題を相変わらず答えられませんけど、もうそんなことに彷徨ったりはしないからさ。「目標がなくてもいい、心身を鍛えて駆け続ければ、きっと方角が現れてくれるから」って言うことに違いない。その反対、分かれぬ未来ばかりを心配すぎながら、歩くペースも速すぎるために、周りの景色が殆ど見られなかったのは一番情けないじゃないだろうって思っています。 例えば、その八年生の森田さんのような通りに、俺には何時か卒業出来るのは本当にそんな重要なことですか、いつも焦ってしょうがなかった俺はどう思っているか。それともなぜ真山さんが既に就職したくせにあの古いアパートから引っ越しをしていないの、「欲しいものがあるからさ」って、それも俺の答えに通用するじゃないだろう。いや、図星でもないけど、外れもないかもしれませんかな。 そっ、俺はまだやりたいことがあるからさ、ずっとやりたくて、しかし歩きすぎていたから出来なかったことがある。確かに学校のままで「安くてきつい」って、それより構わないじゃないか。「何を求めているのだろう」、俺は今知っています。いや、知っていますと言えば、答えはない、「答えなんかどうでもいい」、知っているだけなのは十分です、ただ自分やってみたいからさ。 「探して見つけられなかったものだって、いつか、きっと...」見せてやろう。 四片葉子的三葉草与旋轉的自行車輪 這幾天,我一口氣把「Honey & Clover」這部動畫看完了。剛看最開始几集的時候,“真是很一般的動畫啊”,我這樣想著。然而到第22集竹本踏上了尋找自我的旅程的時候,不知怎地似乎覺得一直在我心中縈繞不絕的若干死結啪啪地被解開了。例如爲什麽一直這樣一天天煩惱地走過來,或者究竟想度過怎樣的人生,對于我來說真正重要的事情到底是什么之類,對于這些問題一直以來都無法作出囬答的我來說,終于能够做到從這些束縛之中解脫出來了。這真的要向竹本説聲謝謝才行。 當然不用說,對于現在的我,以上的問題仍然是回答不出來。不同的是我已經不再會爲這些事情而仿徨煩惱了。「沒有目標也不要緊,只要不斷地鍛煉身心走下去,未來的方嚮肯定會自己顯現出來的」,一定是這樣的。相反地,如果整天爲無法預知的未來而過度擔心,不知不覺變成只知道匆匆趕路,却忽略了欣賞周圍的景色的話,那一定才是最可悲的吧。 例如,与片中大學八年仍未畢業的森田比起來,我究竟什麽時候才能畢業真的對我是那麽重要的事情嗎?一直爲此事而煩躁不安的我究竟又在想些什麽?此外片中的真山明明已經畢業了爲什麽還不願意從那座破舊的公寓搬出去呢?「因爲這裏還有我想要的東西」,他這樣說道。這或許也正是我一直在尋找的答案吧。不,雖然說不上完全符合,但一定也差的不遠吧。 對,因爲我還有想做的事情在這裏,很久以前就想做但由于一直只顧趕路而未能動手去做的事情在這裏。雖説呆在學校里作學生確實既沒錢又忙碌,但這些都已經不重要了。「一直以來追尋的東西是什麽呢?」,我現在終于知道了。不,説是知道了,其實幷不能明確的作出回答,「答案之類的,根本不重要」,只要“知道”本身就足够了,因爲只不過想自己嘗試實現這些真正想做却始終沒時間着手的事情罷了。 「一直在尋找却始終找不到的東西,某一天,一定能够……」,找到給你看的。

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俺をドキドキさせる女の子と出会った

初めて電話で声を聞こえた時は、きっと可愛い女の子だったと思われた。とても温かくて優しくて礼儀正しい声を耳にしながら、何とか俺のある気持ちを動かされたような気がしました。その間は丁度俺が色んな雑用に追われて苛苛して堪らないから、その短い話し合いは本当に楽しい気分で慰めることになりました。 その後の三日目、アルバイトのある機縁で、あの女の子と顔を会わせることになりました。思う通りに微笑んで愛しい女の子だった。普通は俺にとって、色んな他の綺麗な女性と会った時は綺麗な顔だったとか、美しい体だったとか、ただの非情な評価と思われない。しかしあの女の子と出会った時は、久し振りに俺がドキドキの気持ちをさせられるに気付いた。勿論彼女はすげい美人とか言えないけど、なぜ俺がドキドキするのはよく分からない。でもさ、もはや何年振りだろう、そのドキドキの感じを。やっぱり嬉しかった、有り難かった、彼女に出会って目出度かった。短い過ごす時間だけど、きっといい思い出になります。 出来れば、いつかまた会えますように。

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